一貫して

Dec 6
“あなたが一番好きなことを見つけ、それをしているあなたを好きな人に出会いましょう” Twitter / @meigenbot (via mochivation)

(via 19770221)


“君は、これまでなんども失敗した。
おぼえてはいないかもしれないが。
はじめて歩こうとしたとき、君は転んでしまった。
はじめて泳ごうとしたとき、君は溺れそうになってしまった。
そうだろう。
デパートの創業者は7回失敗し、8回目で成功した。
564冊の本を出版したイギリスの小説家は、その前に753通の断り状を受け取っている。
714本のホームランを打った男ベーブ・ルースは1333回、三振をしている。”
君は、これまでなんども失敗した。 おぼえてはいないかも… | 心に響いた言葉・名言・名セリフ【TOUCHING WORD】 (via rightstaff) (via to-fuya) (via it-shine-reading) (via ssbt) (via opwq) (via sukoyaka) (via tessar, wozozo) (via usaginobike) (via umi82mizuiro) (via suzukinasake) (via biikame) (via mns1221) (via tokunoriben) (via handa)

Dec 5
“人から話しかけられたら、キーボードから手を放し、相手のほうを向く。” 人から話しかけられたら…(コミュニケーションのヒント) - 結城浩のYahoo!日記 - Yahoo!ブログ (via hisaboh) (via himmelkei) (via coolyamauchi) (via barliqueur)

Oct 18
“あなたの人生がかけがえのないように、あなたの知らない人生もまたかけがえがない。人を愛するということは、知らない人生を知るということだ。” 灰谷健次郎 (via pandarvision)

(via handa)


Oct 10
“人と人との絆は、結局のところ、「相手を大切にし続ける」という、シンプルな、しかし手抜きができないことによってしか守られない。” あなたは私よりも「大人」かもしれませんが、虐待については私よりも無知な立場です。 - yuhka-unoの日記 (via eternityscape)

(via 19770221)


Oct 6
“忘れがちなあなたに代わって、私が、ここにメモをしておく。

- 自分を低く見積もらないこと。
- 自分を卑下しないこと。
- 過去の自分を後悔ばかりして、今に繋がる自分を否定しないこと。
- 終わりを自分で決めつけないこと。
- 悲観で未来を描かないこと。

そ ういった感情が、いかなる幸福をも生み出さないことを、肝に銘じておくように。
何時も、遊び心を忘れないように。
自分をちゃんと褒めるよ うに。
これらは、私からの補足としてのメモ。”
maki+saegusa : 代筆。 (via railroad23) (via lalalila) (via thinkupstudio) (via oosawatechnica) (via wingknights) (via theemitter) (via marekoromo) (via zengame) (via twinleaves) (via gkojax) (via tiga) (via asanuma) (via wakaouji)
2010-06-15 (via gkojay) (via hepton-rk) (via ukar) (via flatmountain) (via s-hsmt) (via hsmt) (via edieelee) (via joriko) (via homh) (via 19770221)

Aug 15
“「地下鉄のバイオリニスト」

一人の男がワシントンDCの地下鉄駅構内に立ってバイオリンを弾き始めた。

1月のある寒い朝 だった。彼はバッハの曲を6曲約45分間演奏した。その時間帯はラッシュアワーで、約1000人がその駅を通った計算だ。ほとんどの人たちは仕事に行くと ころだった。

3分を過ぎた所で、一人の中年の男性が音楽家が演奏していることに気づいた。彼は歩くペースを緩め、数秒間立ち止まったが、 やがて自分の予定に急いで戻って行った。

1分後、バイオリニストは最初の1ドルのチップを受け取った。一人の女性が箱にお金を投げ入れ、 そして止まることなく歩き続けた。

数分後、壁にもたれて彼の音楽を聴く者がいたが、その男性は腕時計を見てまた歩き始めた。彼は明らかに 仕事に遅れていた。

もっとも注意を払ったのは3歳の男の子だった。彼の母親がその子を引っぱって急ごうとしたが、その子は立ち止まってバ イオリニストを見ていた。最後に母親が強く押したので、その子どもは何回も振り返りながら歩き続けた。このような動作が他の何人かの子どもたちによって繰 り返された。親たちは、例外なく、子どもたちを先に急がせた。

その音楽家が演奏した45分間で、わずか6人が立ち止まってしばらくそこに いた。約20人がお金を彼にあげたが、ペースを緩めることなく歩き続けた。彼は32ドル集めた。彼が演奏を終えると、辺りは静かになったが、誰もそのこと に気づかなかった。拍手する者はだれもいず、だれも気づかなかった。

誰も知らなかったが、そのバイオリニストは世界の最も優れた音楽家の 一人であるジョシュア・ベルだった。彼はこれまで書かれたうちで最も難解とされる曲のひとつを演奏した。350万ドルの価値あるバイオリンで。

地 下鉄で演奏する2日前に催されたジョシュア・ベルのボストンでのコンサートは売り切れていた。そのチケットは平均で100ドルだった。

こ れは本当の話だ。地下鉄駅でジョシュア・ベルがお忍びで演奏することを企画したのは、ワシントンポストで、これは人々の認知、テースト(嗜好)、優先順位 についての社会実験のひとつだった。

その企画の概要はこうだった。
ありふれた環境で、都合の悪い時間に、
私たちは美を認 知するか?
足を止めてそれを観賞するか?
予想できない状況でも才能を認知するか?

この経験から得られる結論のひとつはこ うだろう。

世界最高と言われる音楽家のひとりが最高の作曲と言われる曲を演奏するのに、一瞬たりとも立ち止まって聴くことをしないのなら ば、私たちはどれほどのものを見過ごしているだろうか?”

玄のリモ農園ダイアリー: 地下鉄のバイオリニスト (via last-night) (via resonance-1111) (via ka-ri-ko) (via hatron) (via lovecake) (via petapeta) (via shinoddddd) (via atorioum) (via vmconverter) (via loco2kit) (via masterkohta) (via hsmt) (via ittm

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(via ishida) 2010-05-11 (via gkojax-text) (via yaruo) (via coolyamauchi)

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Aug 9
“これはあなたの人生だ。
好きなことをやれ、好きなだけ。
何か嫌いなことがあるなら、変えろ。
仕事が嫌いなら、辞めろ。
時間が足りなければ、テレビを観るな。
人生かけて愛するものを見つけたければ、立ち止まれ、
あなたが好きなことを始めようとしているときも彼らは待っていてくれる。
考えすぎるな、人生は単純だ。
あらゆる感情は美しい。
食べるときは、しっかり味わえ、人噛みごとに。
心を、両手を、感情を開け、初めての物事と人々に、
私たちはその違いによって一つになれる。
隣にいる人が情熱を注ぐものを尋ね、
そして閃いた夢を彼らと共有しろ。
旅をしろ、何度でも。道に迷うたび新しい自分が見つかるだろう。
一度きりしか来ないチャンスもある、必ず掴め。
およそ人生とは、あなたが会った人、そして彼らと作り上げたもののことだ。
だから外に出て、何かを作り始めよう。
人生は短い。
夢に生き、いつも情熱を忘れるな。f”

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ずっと君のターン - [徒然]Holstee Manifesto (via matuka)

(via:anotherwenoki)

“これはあなたの人生だ。
好きなことをやれ、好きなだけ。
何か嫌いなことがあるなら、変えろ。
仕事が嫌いなら、辞めろ。
時間が足りなければ、テレビを観るな。
人生かけて愛するものを見つけたければ、立ち止ま…”
(via ntrs) 2011-03-18 (via gkojax-text)

まわってくるたびにreblog

(via 19770221)

(via 19770221)


Aug 6
“きみは、この日記を書く前に100メートルを全速力で走るべきだった。
ローリング・ストーンズを100回聞くべきだった。見知らぬ女の子に話しかけてみるべきだった。「あしたのジョー」の10年後を想像するべきだった。
ぼくは、「生きる」などということを10行くらいで書いて悩むような軽薄さを好まない。”
寺山修司「時速100キロの人生相談」 (via hazy-moon)

(via barliqueur)


May 8

■人脈を築くために一番大切なこと

人脈というのは「人」の「脈」と書きます。つまり、これが意味する所は自分を中心して「人」が「脈をなしてつながる」ことで初めて人脈と呼ぶに相応しいものになります。

人脈を築くために一番大切なこと。それは、相手に何かを与えられる自分であるかどうかです。それ以外は全部二の次です。

2年ぐらい前になりますが、僕は前職のある営業部隊の担当役員の下で仕事をさせてもらったことがあり、その時に僕の年齢じゃまず会うことが無いであろうエグゼクティブな方々とお会いする機会に恵まれました。もちろん名刺も交換しましたし、ある程度メールのやり取りもしました。打ち合わせも重ねましたし懇親会とかもやらせてもらい、色々と勉強させてもらいました。

でも、仕事が終わればお付き合いはそれで終わってしまいました。

その時僕が感じたのは、人脈を築くってのは相手に与えられるものを持たなくちゃいけないんだ、ということです。相手に対して自分の存在を「響く」ものにしなくちゃいけないんです。この人と時間を過ごしていると面白いなーとか、勉強になるなーとか、そういう何というんでしょうか、自分の未来に興味を持ってもらうとでも言いますか、そういうのが必要なんです。相手に響く自分でいないといけない。

ちょうどその時がはてなにブログを移して1年ぐらいたった時だったんで、そういう経験をもとになるべく僕しか書けないことを書こうと意識した所段々とアクセスが増えてきて、仕事面で色々リンクが広がって今ではいろんな方と友人になることができました。自重はダークサイドというのは、こういう経験から学んだことを一言で言い表したようなものです。人脈はお互いに何かを与えている・共有していることで初めて血が通うんですね。

名刺の数なんて人脈にはまったく関係ないです。どうせそれは「死に名刺」になりますから。毎年そうやって死んでゆく(二度と連絡を取ることは無いだろうという意味で)名刺、皆さんも結構ありませんか?僕にとっては死んだ名刺の束よりも、1回だけブログを知り合ってお会いした方とかTwitterでぼやいた時にヒントをくれたりディスカッションができる「まだ見ぬ友人」のほうがよっぽど人脈として有効です。すでに理解し合えているものがあるわけですから。だからブログ等でいろんな事を発信している方が、必然的に色んな出会いに恵まれているんだと思います。

名刺交換だけで築ける人脈はどこにも無く、1対1で交わす言葉こそ人脈を司り人生を彩る「細部に宿りし神」になるんです。名刺や肩書きなんかに気をとられるぐらいなら、自分の言葉が軽くないかどうかを意識すべきだと思います。

人脈を築くために一番大切なこと - GoTheDistance (via rock-the-baby)

(via kotyaka)


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